人物简介 · 履历展开 / 收起
社団法人日本音楽著作権協会評議員 (1998-2001)
同協会放送問題検討委員会特別委員 (1998-2001)
同協会デジタル化対策委員会特別委員 (1998-2001)
日本作詞作曲家協会理事 (1998-2001)
・バイオリニストの父親、バイオリン/ピアノ教師の母親、和楽器講師の祖母という環境のもとで、4 歳よりクラシック・ピアノを始める。
・1976年春より電子楽器のメーカー、ローランドの技術開発室にアルバイトとして通い、技術者が書いた手書き図面から部品を集め、テスト用バラック基盤を作る特殊な作業を手伝う。
・1976年より作曲、楽理を有馬礼子氏、故小舟幸次朗氏に師事。ジャズピアノ理論を塚原愛子氏、故八城一夫氏に師事。
・1976年ローランド・テープコンテストで入賞。
・1977年キティレコードの原久実子のバックバンドに加入しキーボードを演奏。以後キティ系のアーティスト(来生たかお、小林泉美等)のセッション演奏に参加。
・1977年頃よりオーディオフェア、楽器フェア、コンピューターフェア等のイベントに講師として招かれるようになりはじめる。
・1978年、玉木宏樹&東京フィルハーモニーのレコーディング、コンサートに参加、その後多くのレコーディングに参加する。
・1980年、神戸で行われたポートピアで三金会(第一勧銀系)のパビリオンの音楽を担当。徐々に演奏のみから作曲/編曲の仕事を受けるようになりはじめる。
・1983 年 2 月、自らのスタジオで制作した TV アニメ"うる星やつら"シリーズのレコードがキャニオンレコードで年間優秀ヒット賞と 2 本のヒット賞を受賞。
・1985 年科学万博 85 の公式テーマ曲の制作を依頼され「Hoshimaru アッ!」を作曲。
・同博覧会の NEC C&C シアターの音楽の作曲及びSE等を制作。同博覧会の政府館都心部会場(博覧会終了後も恒久施設として残る博物館)の音響を担当。
・西武グループの主催するカルチャースクール「コミニティカレッジ」講師(1985年まで)。
・1985年ビクター音楽産業主催の原宿音楽祭、コンピューターソフトウェア部門で最優秀賞受賞。
・1987年アスキー、ハイパーリブプログラミングコンテストで3位入賞。
・1994年ヒューマンコンピューターゲームソフトコンテストで、ネットワーク RPG 作成システムが入賞。
・1987 年米アップル社の10周年を記念して発行された写真集 SoFar に唯一の日本人として紹介される。又、同社のプロモーションビデオにも数多く登場。
・1987年よりネットワークのニフティサーブ(ニフティ)にて音楽情報サービス及び音楽ファン向けのシステム RockNet (RockLine と改名)をスタート。
・多くのビンテージ・シンセサイザーを所有し、これらを紹介した CD-ROM『Anz's Vintage Synthesizers Museum』を学研より発売。
・豊富な音楽/技術知識を評価され、楽器開発/ソフト開発のオブザーバーとして多数の有名メーカー(セイコー電子工業、赤井電機、ヤマハ、ローランド等)の楽器開発に関与。フェアライトやPPG/カーツウェルなど海外の高額楽器の日本デモンストレーターとして数多くの発表会などで公演。
・1999年、社団法人日本音楽著作権協会の評議員に当選後、同協会のデジタル化対策委員会特別委員として、著作権のデジタル化システム構想「Dawn 2001」を立ち上げる。
・2004年に制作したブリックトイによるストップモーションアニメーションが
15 min of Fame(TN, USA)、East Lancing Children's Film Festival(MI, USA)、Zoie Cellar Cinema Festival(online, USA)、三鷹の森インディーズアニメーションフェスィバル(東京)でノミニーとなる。
同協会放送問題検討委員会特別委員 (1998-2001)
同協会デジタル化対策委員会特別委員 (1998-2001)
日本作詞作曲家協会理事 (1998-2001)
・バイオリニストの父親、バイオリン/ピアノ教師の母親、和楽器講師の祖母という環境のもとで、4 歳よりクラシック・ピアノを始める。
・1976年春より電子楽器のメーカー、ローランドの技術開発室にアルバイトとして通い、技術者が書いた手書き図面から部品を集め、テスト用バラック基盤を作る特殊な作業を手伝う。
・1976年より作曲、楽理を有馬礼子氏、故小舟幸次朗氏に師事。ジャズピアノ理論を塚原愛子氏、故八城一夫氏に師事。
・1976年ローランド・テープコンテストで入賞。
・1977年キティレコードの原久実子のバックバンドに加入しキーボードを演奏。以後キティ系のアーティスト(来生たかお、小林泉美等)のセッション演奏に参加。
・1977年頃よりオーディオフェア、楽器フェア、コンピューターフェア等のイベントに講師として招かれるようになりはじめる。
・1978年、玉木宏樹&東京フィルハーモニーのレコーディング、コンサートに参加、その後多くのレコーディングに参加する。
・1980年、神戸で行われたポートピアで三金会(第一勧銀系)のパビリオンの音楽を担当。徐々に演奏のみから作曲/編曲の仕事を受けるようになりはじめる。
・1983 年 2 月、自らのスタジオで制作した TV アニメ"うる星やつら"シリーズのレコードがキャニオンレコードで年間優秀ヒット賞と 2 本のヒット賞を受賞。
・1985 年科学万博 85 の公式テーマ曲の制作を依頼され「Hoshimaru アッ!」を作曲。
・同博覧会の NEC C&C シアターの音楽の作曲及びSE等を制作。同博覧会の政府館都心部会場(博覧会終了後も恒久施設として残る博物館)の音響を担当。
・西武グループの主催するカルチャースクール「コミニティカレッジ」講師(1985年まで)。
・1985年ビクター音楽産業主催の原宿音楽祭、コンピューターソフトウェア部門で最優秀賞受賞。
・1987年アスキー、ハイパーリブプログラミングコンテストで3位入賞。
・1994年ヒューマンコンピューターゲームソフトコンテストで、ネットワーク RPG 作成システムが入賞。
・1987 年米アップル社の10周年を記念して発行された写真集 SoFar に唯一の日本人として紹介される。又、同社のプロモーションビデオにも数多く登場。
・1987年よりネットワークのニフティサーブ(ニフティ)にて音楽情報サービス及び音楽ファン向けのシステム RockNet (RockLine と改名)をスタート。
・多くのビンテージ・シンセサイザーを所有し、これらを紹介した CD-ROM『Anz's Vintage Synthesizers Museum』を学研より発売。
・豊富な音楽/技術知識を評価され、楽器開発/ソフト開発のオブザーバーとして多数の有名メーカー(セイコー電子工業、赤井電機、ヤマハ、ローランド等)の楽器開発に関与。フェアライトやPPG/カーツウェルなど海外の高額楽器の日本デモンストレーターとして数多くの発表会などで公演。
・1999年、社団法人日本音楽著作権協会の評議員に当選後、同協会のデジタル化対策委員会特別委員として、著作権のデジタル化システム構想「Dawn 2001」を立ち上げる。
・2004年に制作したブリックトイによるストップモーションアニメーションが
15 min of Fame(TN, USA)、East Lancing Children's Film Festival(MI, USA)、Zoie Cellar Cinema Festival(online, USA)、三鷹の森インディーズアニメーションフェスィバル(東京)でノミニーとなる。
WORKS
参与作品
婆娑罗
LEGEND OF BASARA
炸弹人 弹珠人爆外传
Bビーダマン爆外伝
手天童子
时元战国史 黑之狮士 阵内篇
時元戦国史 黒の獅士 陣内篇
寻宝探险记 OVA
フォーチュン・クエスト 世にも幸せな冒険者たち
チックンタックン
爆炎学院
爆炎CAMPUSガードレス
翡翠森林狼与羊 秘密的朋友
あらしのよるに ひみつのともだち
快乐小丸日记
ぐるぐるタウンはなまるくん
光子帆船星光号:奥丁
オーディーン 光子帆船スターライト
福星小子
うる星やつら
福星小子1 爱星球之恋
うる星やつら オンリー・ユー
福星小子 OVA
うる星やつら
蜘蛛骑士
スパイダーライダーズ ~オラクルの勇者たち~
美雪、美雪
みゆき
美少女雀士2
アイドル・ファイト スーチーパイII