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河野陽吾

BANGUMI PERSON

河野陽吾

制片人 / 艺术家

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人物简介 · 履历展开 / 收起
日本のミュージシャン、作曲家、編曲家。大阪府堺市出身。

1984年 - MAKE-UPのメンバーとしてデビュー。バンドではキーボード・アレンジャーを担当。1986年に解散。
1984年 - MAKE-UPの活動と並行して、浜田麻里プロジェクトに参加。アルバム『MISTY LADY』では「Heart Line」「Turning Point」など、後の代表曲となる楽曲を提供。レコーディングの際にはキーボーディストとしても参加。
1987年 - 「うるさくてゴメンネBAND」に参加。
1988年 - 1992年 - 「GRAND-PRIX」のメンバーとして活動。
1992年末 - 山田信夫とのユニット「Maybe」として、アニメ『マグマ大使』主題歌「愛がある星」をリリース。以後、作曲、アレンジ、スタジオワーク、ステージサポートなど幅広く活動。
1993年 - 1995年 - 草尾毅のアルバム『Beginning Breeze』『TAU』『COMS』に楽曲を提供、レコーディングにも参加するほか、ライブではキーボードで参加。
2000年 - 「うるさくてゴメンネBAND」改め「URUGOME」活動再開。その他「OSAMU METAL 80's」、JAM Project(楽曲制作及びバックバンドメンバー)へも参加し、現在まで活動中。
2008年 - 自身初のインターネットラジオ番組『鋼のチップinバーディ』スタート。

WORKS

参与作品

10 部动画