BANGUMI SUBJECT
绵之国星
綿の国星 (文庫版)
Bangumi 8.6
平台漫画
漫画作品は、『LaLa』(白泉社)1978年5月号から1987年3月号に不定期連載された。その後、1994年から2006年に、続編「ちびねこ」が『おひさま』(小学館)で不定期に連載された。擬人化された雌の子猫・須和野チビ猫と、周囲の猫達や人間達の様子を描いた作品。 連載当時に「私は自分を人間だと思っているので、この姿で登場します」という注意書きがあり、作中の猫は読者の為の擬人化なので、作中人物は、猫は猫として認識する。 なお、作中の猫は人の言葉を理解する。 大島弓子の代表作と言われる『綿の国星』であるが、数多い大島作品の中では擬人化した主人公は他にあまり例がなく(漫画エッセイにはあるが)、その点では特異と言える。子猫の目を通して見た人間模様を描いており、特に連載の後半では一編ごとが独立しており、メインキャラクターが現れる機会がほとんどないこともある。 また、『猫耳』文化の起源であるとも言われている。
RATING & COLLECTION
评分与收藏
38想看
13看过
5在看
2搁置
INFOBOX
资料
- 中文名
- 绵之国星
- 别名
- 棉花国之星、猫族传说
- 作者
- 大島弓子
- 出版社
- 白泉社
- 连载杂志
- LaLa
- 发售日
- 1994-06
- 册数
- 4
- 其他
- 文庫版
- 开始
- 1978年5月号
- 结束
- 1987年3月号
STAFF
制作人员
RELATIONS