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不思议游戏 白虎仙记 封面
BANGUMI SUBJECT2018

不思议游戏 白虎仙记

Bangumi 7.4
平台漫画

ファンタジー大作、『四神天地書』をめぐる物語!! 大正12年――関東大震災の最中、幼い鈴乃は父の本「四神天地書」の中に吸い込まれた。降り立った見知らぬ砂漠の地で、鈴乃は自分がこの地を救う白虎の巫女であることを知る。鈴乃は人の姿に変身できる虎・虎人(フウイン)のネイランに殺されかけた瞬間に、元の世界へと戻りそこでの記憶も失われた。 鈴乃は10年後、失っていた記憶を取り戻す。いったんは「四神天地書」の本とその中で起きたことを忘れて現実の世界で生きようとする鈴乃だったが、またも本の中へと吸い込まれてしまう。 再び訪れた本の中の世界では、ネイランが“白虎の巫女”と呼ばれていた。ネイランは現れた本物の巫女である鈴乃を亡き者にしようとする。 ネイランに追われる鈴乃はランヴァに助けられる。彼は白虎七星士で、別名を奎宿(とかき)といった。鈴乃はランヴァに、かつて彼女を助けてくれたカサルとカルムの兄弟のもとに連れて行ってほしいと頼み…!? -------------------------------------- 「ふしぎ遊戯」は、四神天地書と呼ばれる書物の中に吸い込まれた少女が、七星士とともに繰り広げる冒険ファンタジー。少女コミック1992年1号(小学館)にてスタートした「ふしぎ遊戯」では、朱雀の巫女になった中学3年生の美朱と朱雀七星士の1人・鬼宿との愛を軸に、美朱の親友にして青龍の巫女となった唯の陣営との戦いが描かれた。また美朱と唯が四神天地書に吸い込まれる以前に、書の中で玄武の巫女になった大正時代のハイカラ女学生・多喜子を描いた「ふしぎ遊戯 玄武開伝」は、2003年から2013年まで休載を挟みながら連載された。 「白虎仙記」は白虎編として位置付けられる。渡瀬が紡ぐ、新たな“ふし遊”に注目したい。なお月刊flowers2015年4月号(小学館)には「ふしぎ遊戯 白虎異聞」と題し、虎を狩り続ける呪法師と少女の読み切りが掲載されていた。

RATING & COLLECTION

评分与收藏

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11想看
7看过
13在看
3搁置

INFOBOX

资料

中文名
不思议游戏 白虎仙记
作者
渡瀬悠宇
出版社
小学館
连载杂志
月刊flowers
发售日
2018-04-10
连载开始
2017-08-28 (2017年10月号)
文库
フラワーコミックスアルファ
备注
因作者身体不适,2018年9月号起休载,2024年7月号恢复连载

STAFF

制作人员

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