誓血龙骑士
DRAG-ON DRAGOON
マルチエンディング方式を採用したアクションゲーム。合計5つのエンディングがあり、さまざまな条件を満たすことで見ることができる。 主人公カイムとその契約者、レッドドラゴン、そして旅の仲間の契約者達を操作して物語を進行させる。プレイスタイルはストーリーモードである物語選択とフリーミッションに分けられ、クリアしていれば同じストーリーを何度でもプレイできる。また、ステージにはバトルスタイルが3種類ある。以下に記述。 地上戦 地上の敵の殲滅戦。カイム、契約者で戦うことができる。カイムは武器を武器スロットに入れておくことでそれらを使い分けることができ、武器による攻撃と武器に秘められた魔法で敵を殲滅していく。また、武器はその武器で倒した数がそのまま経験値となり、最大で4レベルまで強化できる。武器の中にはレベルによって外見が変化するものもある。 契約者はステージ開始前に選択した1人を3回まで召喚することができ、召喚すると体力ゲージが制限時間ゲージに変わる。ゲージは時間経過、攻撃を受ける、魔法の発動で減っていき、0になるとカイムに戻る。 低空戦 レッドドラゴンで地上の敵を焼き払う。地上戦でカイムを操作している時のみ切り替えられる。攻撃は爆発を起こすファイアーボールと、魔力ゲージ1本を消費して放つ全方位ブレス。通常の敵には反撃されずカイムが走るより速いなどの利点があるが、ドラゴンの攻撃は全て魔法扱いのため、魔法反射属性の敵にはほとんどダメージを与えられず、反射攻撃や弓兵の攻撃を一定以上受けるとカイムが落ちて強制的に地上戦になる。契約しているため、カイムとドラゴンは体力を共有している。 空中戦 帝国が開発した空中兵器や、手先となったモンスターとの戦い。使用できるのはレッドドラゴンのみ。攻撃方法はファイアーボールに加え追尾するファイアーブレス、魔力ゲージ1本を消費して前方に無数の追尾レーザーを放つ大魔法攻撃である。上空戦ではロックオンサイトが表示され、上下方向の移動も加わった三次元戦闘となる。 2005年6月16日に続編の『ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒』がスクウェア・エニックスから発売された。Aエンディングをベースに他のエンディングを混ぜたものであり本作品のどの結末とも完全には連続していない。 2010年4月22日に続編の『ニーア レプリカント』がスクウェア・エニックスから発売された。こちらはEエンディングからの続編とされるが作中では殆ど触れられない。 スクウェア・エニックスのアルティメットヒッツシリーズ3周年記念企画として再発売が決定した。 キャッチコピーは『抗え、最後まで。』
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INFOBOX
资料
- 中文名
- 誓血龙骑士
- 别名
- DOD、Drakengard、龙背上的骑兵、ドラッグオン ドラグーン、复仇龙骑士、Drag-on Dragoon
- 平台
- PS2
- 游戏类型
- ARPG
- 游玩人数
- 1
- 发行日期
- 2003年9月11日
- 开发
- キャビア
- 发行
- スクウェア・エニックス
- website
- http://www.square-enix.co.jp/games/ps2/dod/
- 链接
- https://erogamescape.org/~ap2/ero/toukei_kaiseki/game.php?game=38155
- 制作人
- 柴貴正
- 人物设定
- 藤坂公彦
- 主程序
- 古林雅俊
- 音乐
- 相原隆行、佐野信義(佐野電磁)
STAFF
制作人员
CAST
角色 / 声优
RELATIONS